
梅雨の晴れ間がのぞく、7月9日(木)19時00分より、社会を明るくする運動推進委員会(籾山恒春推進委員長)では、防犯パトロールを第二地区5班に分かれ実施しました。
これは、7月の「社会を明るくする運動」強化月間に合わせ、地域から事故・犯罪被害を未然に防止し、安心安全な町づくりを目指す活動の一環と実施されました。


当日は、推進委員44名が参加し、橋戸北・北新・橋戸原・下瀬谷・相沢川沿いの各地域のパトロールを実施しました。
パトロール後の意見

パトロール後、北新自治会館に集合し報告会が行われました。
1班から
- 街路灯の点検を念頭に巡回したが、LED化されてまだ間もないため、切れている箇所、破損しているものはなかった
- 集合時間にギリギリだったので次回は早めに切り上げる事にする
2班から
- 暗い場所あり、防犯灯1灯設置する予定
- その他特に異常ありませんでした
3班から
- 公園で遊んでいた中学生への声掛け
- 通学歩道に雑草が覆い歩道が通りずらい
- 公園横の森が覆い繁り暗く危ない
- 7時半を過ぎても小さい子供が親と共にいて声掛け
4班から
- 下瀬谷第4公園にて、子どもが遊んでいたが大人同伴のため声掛けはしなかった
- 相沢川水辺広場は、雑草の繁みがひどいため、整備の必要性を感じた。また、広場中央の防犯灯は消灯していた
- 全般的には巡回区域内での危険箇所等の報告はなかった
5班から
- ふらふらしている子も無く、放置自転車も無く、特に問題は見つかりませんでした

ご参加いただきました皆様、ご協力誠にありがとうございました。


